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HAKASE

Author:HAKASE
北海道札幌市に生息中。「HAKASE」は子供の頃の愛称。何事にも超ドM的に取り組んでいます。技術士(農業部門)。フライフィッシング、B級グルメほか研究テーマ募集中!研究員も募集中です。

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HAKASEの研究室
超ドM的こだわりの世界へようこそ!
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家庭菜園で支柱立て
春先の低温傾向から高温期に移行して家庭菜園の作物たちも急速に成長してきた。特にトマトの成長が著しいので長めの支柱を立てた。あんどんはすでに必要のない状態になっている。


スナップエンドウもタワー型にして囲うような形で支柱を立てた。ただし、成長はイマイチのようだ。
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一列に等間隔で種子をまいたのだが、所々芽がでていない部分がある。鳥にやられたのではないかと推測される。
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枝豆が食べられた跡を発見した。これは完全に鳥の仕業である。種子をまきなおして紐を張り、古いCDをぶら下げて鳥よけにする。鳥獣害というのはまったく腹立たしいものだ。
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千本ネギは一時的に枯れそうな状態だったが、何とか花が出てきた。この調子で増えていってもらえればと思う。
家庭菜園はあくまでも趣味の園芸であって実際に農家が行う農業経営とは全然違うものだが、作物の生育を見るというのはとても楽しいものである。
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庭の花2
入院している間に庭の花がたくさん咲いていた。亜麻の花も満開である。毎年気にも留めなかったが、町内会の花壇作りで亜麻の花を自分で植えたことがきっかけになり、改めてこんな花だったということに気が付いた。薄い青色の可憐な花である。


玄関前ではルピナスが咲いている。どういうわけか場所によって花の色が違う。
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アーチに巻き付いたクレマチスが咲いている。何度か枯れそうになったが、今年はとても元気が良いみたいだ。
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ミヤコワスレが咲いている。今は無き実家の庭から移植したものだが、毎年少しづつ増えている。
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1週間ほど見ないうちに花の季節も少しづつ移り変わっている。しかし、花の季節はまだ終わらない。あと少しでバラが咲く予定である。
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入院7日目~退院の日~
15日、手術の翌日である。特に異常がないので午前中に点滴を外すことになった。丸2日間、注射針を刺しっぱなしだったのでこれでやっと楽になる。針を固定するテープが貼りついており、剥がすのがとても痛かった。


昼から普通に食事をとることになった。この日のメニューはお粥だが、40時間振りの食事はとてもおいしい。胃が空っぽだったので、いくらでも入る感じがする。魚の皮まで残すことなく全部食べる。
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病室にはLANが無いので、インターネット接続には短期レンタルのWifiが非常に役に立った。価格も安くて5日間で2000円(送料別)。今日でレンタル期間が終了するため病院内のコンビニから宅配便で返還する。本当に便利な世の中である。
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夜もお粥だが、煮物、茶碗蒸し、野菜など品数も増えている。普段当たり前のように食べているけど、食べることができるっていうのは本当にありがたいことだと思う。
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16日、退院の日である。この日の朝食はパンである。牛乳も1週間振りに飲んだ。何ておいしいんだろう。でも、この食生活とももうお別れだ。
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退院の準備をする。さっそく荷物をまとめるが、バッグに入りきらない。来た時よりも荷物が増えているような気がする。看護師さんが言うには「ほとんどの人がそう言いますよ。お見舞いなどで色々持ってくるんですね」とのこと。
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午前10時に手続きをして退院。やっと外の空気を吸うことができた。しかし、まだ油断はできない。手術の傷口が開くことがあるので、1週間は無理な生活をしないようにとのこと。しばらくは大人しくしていよう。今回の結果が出るのは7月上旬である。
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入院5日目~大腸ポリープ手術~
14日、大腸にあるポリープを切除する手術を行う。今回見つかったポリープは少しくぼんでおり、悪性のものに変わることもあるらしいので取ろうということになった。前日の夕食は腸管検査食ということでスープ1杯。検査そのものよりも好きなものが食べられないというのが一番大変である。


手術当日の朝からまたムーベン(下剤)2リットルである。これがまた大変である。昼までにトイレに行ったり来たりを繰り返す。5回目以降は便の状態を見るため毎回看護師さんにトイレに来てもらい、8回目でやっとOKが出た。
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15時に呼び出しがあり内視鏡室に入る。ここのお世話になるのも3回目。どうやら今回は麻酔を使わないらしい。もちろん眠っていないので担当医や看護師とのやりとりもはっきり覚えている。

(看護師)「少し緊張してますか?」
(わたし)「そうですね・・・(当たり前だろ)」
(看護師)「心臓がドキドキしているのがわかりますよ」
(わたし)「・・・」←心拍数を表示する機械が取り付けられているのではっきりわかる
(担当医)「それではお尻の力を抜いて下さいね」
(わたし)「(お尻の穴に指の感触)・・・あっ!ゆ、ゆっくり・・・」
(担当医)「もう内視鏡が入りましたから、ゆっくりいきますので力を抜いて下さい」
(わたし)「・・・うぅ~」←お腹に空気が入って痛い。内視鏡が大腸の曲がり角をこする感じ。
(担当医)「大腸の一番奥まで入りました。モニターを見てください。」
(わたし)「はぃ、おぉー、はっきり見えるものですね」←すでに痛いのを忘れている
(担当医)「これからポリープを探しながら戻ります」
(わたし)「よろしくお願いします」←この間ずっとモニターを見続けている。
(担当医)「あれ?どこだろう」
(わたし)「・・・(えっ、まさか)」
(担当医)「あった、あった、これだ。これから切り取りますね。痛かったら言って下さい。」
(わたし)「はぃ。(痛くしないでくれよ・・・)」
(担当医)「とりました」
(わたし)「えっ、もう取ったんですか?」
(担当医)「少し血が出ているのでクリップで止めますね」
(わたし)「・・・(ク、クリップ!)」
(担当医)「そうそう新人さん呼んできて。いい機会だから」
(わたし)「・・・(うわー、やめ、やめてほしい!)」
(担当医)「ここをこうやって、そう、結構難しいのよ・・・」

バチン!

(わたし)「すいません、何の音ですか?」
(担当医)「2箇所ほどクリップで出血を止めました。クリップは自然と出るので大丈夫です」
(わたし)「はぁ。(マジで!大丈夫なのかい)」←モニターでみると小さな洗濯バサミのようなものがくっついている。
(担当医)「終わりましたので、内視鏡を抜きます」←スルッという感じで抜ける。
(わたし)「ありがとうございました」(ぐったり)
(看護師)「それでは機械を取り外しますね」

ベリッ!←体に貼っているテープをはがす音。

(わたし)「痛ててててっ」
(看護師)「そうなんです。これが一番痛いんですよね」
(わたし)「・・・」(二度ぐったり)

どうやら今回は医学の発展にも貢献できたようである。帰りは病棟の看護師さんの車イスで病室へと移動。しばらくベッドで横になる。ちなみに手術後なので明日の昼まで絶食とのこと。入院していると楽でいいよねなんてとんでもない。入院してみて改めて健康って大切だということがわかるものである。
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入院4日目~院内探検~
13日、今日は検査がない日である。せっかくなので広い病院内を探検してみることにした。


1階には広いホールがある。天井には採光窓があってとても明るい。ここで飲食したり、面会が可能である。
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ホールの横には温室がある。色々な植物を見ていると気持ちが落ち着くものである。
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バナナの実がなっている。たぶん観賞用だろう。
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コンビニがある。23時まで営業している。食料品や日用品だけでなく、医療器具まで売っているようだ。
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開業したばかりのアイスクリーム屋さん。病院内では初出店とのこと。店の前には行列ができていた。
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向かいにあるレストランも開店したばかり。うーん、早く退院してカツカレーが食べたい。
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病院内には小学校と中学校の教室がある。長期間入院している子供たちが通っているのだろう。
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この他にも理容室や美容室、キャッシュサービスや郵便ポストなど色々な施設が揃っている。まるで病院丸ごとが一つの町のようである。病院では暗い気持ちになりがちなので、患者や家族の気持ちを和ませる工夫はいくらあってもいいと思う。入院してみて今まで見えなかったものが見えたような気がする。
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入院3日目~小腸内視鏡検査~
12日、小腸内視鏡検査の日である。前の病院でもやったことがあるので大体の流れはわかっているが、実は検査そのものよりもつらい過程をクリアしなければならない。そのアイテムが下剤である。前日の夜にピコスルファートという下剤をコップの水に溶かして飲む。量が少なくて全然楽勝なのだが、問題は翌日である。


朝7時に看護師さんがムーベンという下剤を2リットルを持ってくる。こいつを2時間以上かけて全部飲まなくてはならないのだ。味はレモン味と書いてあるが、レモンの爽やかさは全くない。例えて言うなら「スポーツをしない人が飲むスポーツドリンクのけだるさ」といった感じ。まさに今の自分の状態だ。
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始めはそこそこ順調に飲み続けるが、1リットルを超えたあたりからきつくなってくる。さらに8時位から約20~30分おきにトイレへ通う状態になる。飲んでも飲んでも全然減った気がしない。ある意味これは拷問である。
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昼頃に点滴の針を刺しに看護師さんが来る。今日は内視鏡室が混んでいて検査時間が遅くなるかもしれないとのこと。それよりもトイレに行きたい。その回数はすでに10回。おかげで腸の中はすっかりきれいになったようだ。
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朝も昼もご飯抜き、お腹の中は空っぽ。ミイラにするなら今のうちだぞと悪態ついている場合でもない。何もせずただ時間が過ぎていく。
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17時に呼び出しがあり、やっと検査室へ入る。すでに検査室は閉店状態。看護師さんから「待ちすぎて首が長くなりましたね」と言われて鼻の下が長くなるはずもない。内視鏡用の検査着に着替えるが、お尻のところが開いていて変な感じである。
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すぐに検査が始まる。腸の動きを止める注射(これがすごく痛い!)をして、点滴から鎮痛剤を入れると、あっという間に眠ってしまった。検査している途中、お腹の中が引っ張られるような痛い感覚が何度かあったが、意識が朦朧としており覚えていない。ストレッチャーで病室に運ばれている途中で看護師さんたちが何やら今回のことで話をしていたような気がする。病室に着いたのは19時30分頃だった。
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1時間ほど眠って目が覚めた。24時間振りの夕食は腸管検査食ということでスープ1杯。どんぶりで出せよといいたいところだが、まだ眠気がとれないのですぐに病室に戻って続きを寝る。気付いた時には朝になっていた。
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入院2日目~ PET-CT検査~
11日、入院2日目の今日はPET-CT検査が行われる。昨日21時以降は絶食、もちろん朝食は抜きだが、他の検査と違うのは検査前に糖分を取ってはいけないということ。8時20分に検査室へ行く。受付の名前も「核医学検査」と何やら気合の入った名称である。
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待合室に入るとこうした看板があちこちに貼られている。何やら危ない物質が充満しているような、ヤバそうな雰囲気が満載である。
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検査にあたって医師の説明を聞く。まずブドウ糖の注射をするのだが、これには極微量のフッ素18という放射性物質を含ませている(これをFDGという)らしい。病気の細胞はFDGを多く取り込み、ここから放出される放射線をCTでとらえて撮影するというもの。FDGが体内に取り込まれるまで1時間程度、安静にした状態で待機する。
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スリッパにもこのマークである。これで全てが理解できた。ヤバいのはこの部屋じゃなくて、放射性物質を体内に取り込んでいる自分自身だということ。検査前にトイレで小便をしてくるよう指示されるが、トイレ内には(小便が)衣服にはねないように座ってするようにとの張り紙が。今の自分がゴジラ並みに危険な状態だということがわかった。
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注射から約1時間後に検査が始まる。MRIの機械とほぼ同じ型であるが、ガンガンとうるさい音はしない。寝た状態で筒状の機械に入っていき、2~3分間隔で少しずつ進んでいく。約20分で検査は終了した。
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検査後も数時間は放射性物質が体内に残留しているらしく、妊婦や幼児への接触は自粛するようにとのこと。それよりも自分は大丈夫なのかと心配しつつ病室へと戻る。
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内視鏡の検査とは違って昼食は普通に食べることができた。水分をたくさん摂り、おしっこを大量にしてこの日は終了。いよいよ明日は小腸内視鏡検査である。時間も長くて厳しいものになりそうだ。
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入院生活スタート
10日、今日から1週間の入院生活が始まる。今回は入院期間中に集中的な検査を行うことになっており、ほぼ毎日検査があるとのこと。入院手続きが終わった後、すぐに検査室へと移動する。初日だけで5つもの検査があるのだ。


本日のメニューは下記の通り。フランス料理のフルコースに例えるとこんな感じである。
①CT検査・・・前菜+スープ
②腹部エコー検査・・・魚料理
③上部消化管内視鏡検査(胃カメラ)・・・肉料理(メインディッシュ)
④心電図・・・デザート
⑤レントゲン・・・食後のコーヒー

さて、午前中の検査の感想であるが、これが結構大変だった。
①は時間的には短いが、造影剤を入れると体が熱くなって何となく気持ちが悪い。
②は1時間もじっくりと調べられた。時間的には過去最長。もちろんローションでお腹全体がヌルヌルに。
③は何度かやっているが、今回は過去最強のつらさ。オエーッと何度も吐きそうになる。看護師さんからの「上手ですね」「もう少しですから」との励ましの言葉も空しく響く。涙目になって早くやめてほしいと祈りながらの30分間。
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検査が終わってふらふらになりながら病室に戻る。胃カメラで組織を取っているので昼食は抜き。午後から心電図とレントゲンをやるが、胃カメラのつらさと空腹ですでに放心状態になっている自分にとってどうということはない。
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午後6時、やっと夕食の時間である。24時間振りのご飯はマジでうまい!できればご飯を大盛にしてほしい位である。
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ご飯を食べた後はテレビを見て過ごす。天気予報を見ても外に出られないんだから関係ないよなと思いつつ21時に就寝。初日からきつかったが、明日以降どんなことになるのか不安はつきない。
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庭の花達
気温の高い日が続いている。庭の花も短い初夏を満喫するかのように咲き誇っている。

ムスカリの花はややピークを越えたところである。青くて可憐な花である。


オダマキの花は毎年種が地面に落ちて少しずつ広がった。ちなみにキンポウゲ科の毒草である。
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同じオダマキでも色違いのものがある。こちらも自然に広がっている。
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シャクヤクの花は大きくて立派である。毎年赤い花が咲く。
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ラベンダーはまだ咲いていない。あと少しで香りの強い紫色の花が一斉に咲く。
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種から育てたマリーゴールドの花も咲いている。それぞれが微妙に色が違っている。
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マリーゴールドには虫を寄せ付けない効果があるので野菜の近くに植えている。これもクリーン農業の一つの手法である。残り少ない期間ではあるが、きれいな花達を見ながら楽しもうと思う。
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ウッドデッキ製作
我が家のベランダ台のコンクリートが剥がれてきた。あまりにも見栄えが悪いのでウッドデッキに改装することにした。私の場合、釘を打ったり、穴を開けたりするのは得意なのだが、サイズを測ったり、いろいろ計算するのが大の苦手なのでカミさんに任せることにする。とりあえず設計図通りにホームセンターで防腐剤加工の木材を買ってきたが、果たしてうまくできるだろうか。


先ずは外枠を組み立てていく。木材はサイズに合わせてホームセンターで切ってもらった。ズレないように木を当てて電動ドライバを用いて木ねじでとめていく。
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あっという間に外枠が完成。あとは足場の板をセットするだけである。
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サイズに合わせて切った2×4材を並べて乗せていく。冬には足場をバラバラにして物置にしまっておく。この方が冬期間、雪の下においておくよりも長持ちすると思う。
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水平を計ってみると外側が少し傾いているので、余った木材でゲタをはかせる。これでほぼ水平になった。
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こんな感じで完成。ちなみに手前の2本は木材が足りなくなって買い足したもの。日光に当たれば自然と同じ色に変わっていく。なお、今回はほとんど私の出番はなく、カミさんが一人で作ってしまった。とても良くできているだけに、私の立場が無くなっていくような複雑な心境である。
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2013エギング開幕
6月1日、世間一般は小学校の運動会で盛り上がっているが、我が家は次男が今年小学校を卒業し、15年間続いた運動会対応もやっと終了。天気もいいので石狩新港へエギングに行く。すでにたくさんの釣人が来ていた。


開始して間もなく、ちーさんが登場。マメイカがかかるも水面で惜しくもバレてしまう。厳しい状況ではあるが、マメイカが全くいないわけではなく、周りではポツポツと釣れている。
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エギを引いていると急に重くなった。これは大物と思いきやビニール袋が引っ掛かってきた。中にはウニが入っている。ありがたいが、海へとお帰りいただく。
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さらにビニール袋の中にはカニが入っていた。こちらも丁重に海へとお帰りいただいた。
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開始から2時間、やっと待望のマメイカがあがった。あちこちに墨をかけまくるので注意しながらバッカンへ入れる。その後まったく釣れる様子がないので、この日はこの1匹で終了。
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左側先端の様子。順調に釣れているが、かなりびっしりと人が入っていて割り込める状況ではない。石狩新港のエギングもやっと本格シーズン到来といった感じである。
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