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HAKASE

Author:HAKASE
北海道札幌市に生息中。「HAKASE」は子供の頃の愛称。何事にも超ドM的に取り組んでいます。技術士(農業部門)。フライフィッシング、B級グルメほか研究テーマ募集中!研究員も募集中です。

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HAKASEの研究室
超ドM的こだわりの世界へようこそ!
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帯広市「寿楽」の五目チャーハン
このブログを開設して以来、行く機会が無くて紹介したくてもできなかった店がある。それがこの「寿楽」(帯広市西1条南9丁目)である。今回の帯広出張はまたとないチャンスであり、Sさんを誘って行ってみた。昔と変わらぬ佇まいであり、ここぞとばかりに最強メニューを注文する。
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当店名物の「ぶためん」(900円)である。トロトロの豚肉がたくさん入っておりボリュームたっぷり。若干スープが甘めであり、好みは分かれるが美味しいと思う。
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続いて「五目チャーハン」(770円)である。見ての通りすごいボリュームだ。あっさりした味付けがお酒を飲んだ後にちょうど良いが、すでにお腹は飽和状態。
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極め付けは「餃子」(640円)である。ご覧の通り1つがデカい。厚めの皮にニンニクの効いた餡がたっぷり入っている。スタミナ満点だが、途中でギブアップ。
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営業は夜のみ。老夫婦でやっている。変わらぬ味とボリュームに久し振りの感動を覚えたが、結局変わったのは自分の体型だけかもしれないとふと思いつつお店を後にした。
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帯広市「カレーショップインデアン」
帯広出張は何年振りだろうか。今から10年ほど前に帯広に住んでいたことがあり、思い入れの深い街である。当時と街並みはすっかり変わっていたが、駅前通りに「カレーショップインデアン」の看板を発見。すかさず入ることにした。「カツカレー」(630円)を注文する。


出てきた!昔と変わらない味。本当に懐かしい(涙)。しばし10年前の自分にタイムスリップしつつ、スープカレーとは違うルーの食感を楽しんだ。
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今回入ったのは「まちなか店」(帯広市西2条南10丁目)というところ。帯広の街中では12年ぶりの店舗復活ということである。ちなみにお昼時は順番待ちは必至。それでも帯広に来たらやっぱり「インデアン」である。
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カナヘビ飼育
夏休みに捕獲したカナヘビの飼育が順調である。始めは落ち着かない様子でエサもあまり食べなかったが、1週間ほどしてコオロギを食べているところを発見。何とか餌付けに成功した。


水槽は60cmの大型を使用。昼間は流木の下に隠れていることが多い。また、水浴び用の平皿を配置しているが、泳いでいる形跡はない。
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エサ用コオロギの数が減ってきたので、また捕まえにいかなければならない。冬に生き餌をどう確保するかが最大の課題になりそうだ。
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東京都中央区「大勝軒」のレバ野菜丼
出張の際には必ず小型パソコンを持っていくようにしている。ホテルでのネット環境はかなり整いつつあり、特に現地での情報収集には欠かせないアイテムだからだ。少し前の情報になるが、東京出張の際、ホテル付近のグルメスポットを検索してたどり着いたのが「大勝軒」(東京都中央区新川1-3-4)である。


「レバ野菜丼」の卵黄乗せ(730円+50円)を注文してみた。レバーはクセがなくて食べやすい。少し甘めの味付けだが、野菜と合っていてご飯が進む。あっという間に完食。
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大正3年創業とのこと。「安くておいしい」がモットーらしいが、その看板に偽りはないと思う。お店は小さくても実力十分の大衆中華料理店である。
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紋別市「よってけまるとみ」の定食メニュー
19日、暗いうちに雄武町の宿を出発、目星を付けていたポイントでカラフトマスを狙うが、予想通り全く釣れずに終了。札幌へと帰る途中、紋別市で何か食べていくことにした。
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立ち寄ったのは紋別港の近くにある「よってけまるとみ」である。ちょうどお昼時ということで順番待ちの列ができていた。待っている間にメニューを眺めることにする。どれも手頃な価格である。


ちーさんが注文した「本日おすすめ焼物定食」(800円)。この日の魚はハッカクである。定食にはご飯、汁物、小鉢、漬物が付いてくる。ボリュームたっぷりだ。
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Fさんが注文した「ほっけ定食」(800円)。ちなみに汁物は大きな器に入った「しじみ汁」。疲れた肝臓にとてもやさしい感じである。
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私が注文した「ミックスフライ定食」(850円)。ホタテ、イカ、ホッケ、サケのほかに白身魚が2種類。見た目よりもボリュームがあり、どれもが柔らかくて美味しい。
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混雑の状況からみて結構有名なお店のようだ。隣では魚の直売もやっている。また、紋別港の近くには出塚水産というかまぼこ屋さんもあってお土産にも最適。満ち足りた気分で札幌へと向かう。魚は釣れなかったが、こういう旅なら何度行ってもいいものだ。
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興部町「おこっぺアイス」のソフトクリーム
18日、毎年恒例のカラフトマス釣りでオホーツク海沿岸へと向かう。紋別からポイントを巡りながら北上し、興部町にあるJA北オホーツク直営の「おこっぺアイス」で一休みする。


ソフトクリームはバニラのみ。ワッフルコーン(260円)を注文する。プラス50円で大盛りもできるようだ。
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牛乳の風味が口の中いっぱいに広がる。滑らかな口当たりが絶品。今まで食べたソフトクリームでは「興部町のノースプレインファーム」「帯広市のウエモンズハート」そして今回の「おこっぺアイス」がベスト3である。
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さらに北へと車を走らせる。カラフトマスは釣れる年と釣れない年が交互にやってくるが、順番でいくと今年は釣れない年。期待のポイントであるMSK川河口もこの日は全然ダメ。やはり自然界の掟にはかなわないということだ。
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前田森林公園
先日採ってきたカナヘビの飼育には生き餌が必要である。家の近くで採れる生き餌はワラジムシくらいなもので、さらにカナヘビも環境に馴れていないのか全然エサを食べていない。とりあえず生き餌の確保のために手稲区にある前田森林公園に行くことにした。


公園内には林や草原があって、昆虫の生息条件としてはまずまずの環境である。
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カナヘビが食べやすそうな小さめのコオロギをたくさん捕まえることにする。網ですくったり、手で押さえたり、何せ相手が小さくてすばしこいのでなかなか大変である。
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30匹位捕まえて帰宅。調べて見ると「マダラスズ」というコオロギの一種らしい。今も水槽の中で「ビィーッ、ビィーッ」と元気に鳴いている。
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流星群の夜の出来事
12日、ペルセウス座流星群が活動のピークに達するとのこと。天候は薄曇りだが、山の上なら見えるだろうと義兄と息子たちとともに実家を出発した。

21時、街の明かりが届かない山中の路上に到着。さて、流星群を観察しようとエンジンを止めて、ヘッドライトを消す。事件はその直後に起こった。
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義兄がドアを開けて外に出た途端「あっ!」という声をあげて転倒。急いでブレーキを踏むが、車が後ろに傾き始め、ドスンという音とともに止まった。一瞬何が起こったのかわからない状態だった。
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外に出て見ると車の後輪が完全に路肩に落ちていた。周囲をよく見ると平坦に見えた道路は緩やかな上り坂になっている。パーキングに入れたはずのギアが入っておらずに逆行し、さらに周囲が真っ暗で逆行に気付くのが遅れたのが原因。誰もケガなく済んだのは不幸中の幸いだった。
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前輪は浮いており、腹が地面に着いた形になっている。ギアをセンターデフロックに切り替えて脱出を試みるも全くどうしようもない状態。仕方ないのでJAFに救援を要請。とりあえず連絡はついたが、現場に到着するまで45分位かかるとのこと。気持ちを切り替えて流星群でも見ようといった気分にもならない。
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待つこと30分、遠くに車の明かりが見えてきた。テンションが完全に下がっている我々のもとに「おまたせー!」と軽妙なノリでJAFスタッフが登場。ワイヤロープをかけてあっという間に引き出してくれる。ちなみに会員外なので料金は14500円。とりあえず助かったが、痛い出費である。
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ボディがどんな状態になっているのか見るのが恐かったが、ササやぶと後部スペアタイヤがクッションの役割を果たし、ボディそのものには全く傷がない状態。後部バンパー2ヶ所と左のサイドステップに傷が付いたがほとんど気にならないレベル。どうやらダメージは最小限にとどまったようだ。ということで雲も厚くなり体も冷えたので帰ることにする。全く何しに来たんだか・・・。
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目的の流星群であるが、次男が2個ほど見たというものの真偽のほどはわからない。とりあえず流星が飛んだあたりを撮ってみた。何も写っていないように見えるが、本当に何も写っていない。流星群以上にインパクトのある経験をしたおかげで、多少の小さなことはもうどうでもいいといった感じ。暗い夜道にはくれぐれもご用心。
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今年の初ヤマメ
後志管内には多くの名流があるので、ライズが始まりそうな夕方になるとどうもそわそわしてしまう。夕食の時間までには帰ってくると告げて狙うポイントへと急ぎ足で向かう。最初のS川はラフティング軍団に占領されていてダメ、M川も濁りが入って期待できない状況。さらに遠くのK川まで足を伸ばすことになった。橋の上からライズを確認し、さっそく川へと降りる。


水深は全体的に浅めであり、どちらかというとフライ向きの川である。川底が滑りやすいので注意が必要だ。
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思ったよりも魚影が濃く、フライに盛んにアタックしてくる。久々のドライフライの感触に合わせがなかなか決まらない。何とか手にした今年初のヤマメは幅広の小型サイズだった。
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ここでは1時間ほど楽しんで戻ることに。ちょうどカミさんから電話が来たので、急ぎ足で倶知安へと戻る。
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すでに夕食の焼肉は終了。家族の冷ややかな視線を浴びながら1人で肉を焼く羽目に・・・。皆さんどうもすみません。近くにこんな素晴らしい川があるのでどうしても放ってはおけないのである。
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大地の「めぐみ」
実家近くの直売店をのぞいてみると、皮付きのとうもろこしを売っていた。共和町産の「めぐみ」という甘みの強い品種らしい。どんなものなのか買ってみることにした。


まず皮むきである。シャキッとした音から新鮮さが伝わってくる。ピーターコーンなどのバイカラー系と違って、粒は黄色一色である。
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鍋の水が沸騰してからとうもろこしを入れ、10分少々茹でるとちょうどよい感じになる。ちなみに塩を入れて茹でると粒がしわになってしまうのでやめた方がいい。
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浅く塩水を入れたバットに茹で上がったとうもろこしを入れて軽く転がし、別のバットに移すと出来上がりだ。
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茹でたてのアツアツを食べるのがよい。ほどよい甘みが口の中に広がる。何でもそうだが、とれたてのものをその場ですぐに食べるのが最高の食べ方なんだと思う。
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半月湖探索
夏休み1日目、倶知安町の実家で過ごす。さっそく子供たちと付近の散策ということで近くの半月湖に行く。ここの駐車場は羊蹄山倶知安コースの登山口にもなっているところである。


半月湖までは遊歩道を歩いて15分程度である。湖までは看板も出ているので間違えることはない。
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分岐からは下り坂になり、途中で半月湖が見える。とても小さな湖である。
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さきいかを糸の先に付けてザリガニ釣りをする。以前は結構釣れたのだが、ザリガニの姿はまったくない。
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かわりにとれたのがスジエビ。そこらじゅうにいっぱいいる。
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半月湖の雰囲気を十分楽しんだので、また来た道を戻る。
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帰る途中で捕まえたカナヘビ。長男が飼いたいとのことで持ち帰ってきた。私も以前飼っていたことがあったが、意外と人馴れしやすく飼いやすい。果たして上手に飼うことができるだろうか。
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札幌市「餃子の王将」の焼めし
自分の課が企画した会議が終了。その後の流れで懇親会となり、1次会から2次会へ。最後に残った3名でご飯を食べて帰ることになった。

札幌駅前通りのススキノ寄りにある「餃子の王将」に入る。全国に展開するチェーン店であり、札幌市内でもちらほら見かけるようになってきた。お腹が空いているので色々注文してみる。
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王将ラーメン(472円)は細めんタイプ。何だか懐かしい味がする。
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餃子は6個で231円。ニンニクが効いているが、軽く食べられる。
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焼めし(420円)は自分好みの味。これは大盛りでもいけそう。ちなみに餃子や炒飯は持ち帰りできる。容器をテキパキと持ってくるなどサービスも良い。混んでいるのもわかる。
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満腹になったところで自宅へ帰る。会議でなかなか発言しない人もお酒の席では結構いい意見をいうことがある。そういう意味では飲み会というのは侮れない。こういう時間が大切なんだと思う。
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今年の家庭菜園
我が家の家庭菜園が最盛期を迎えている。一部収穫が終わったものもあるが、概ね順調といったところ。

絹さやえんどうはすでに収穫終了。何年か前の種子を試しに植えてみたが、問題なく発芽した。とにかく採れるので食べきれず、未収穫のままで固くなってしまったものもある。


キュウリは「黒さんご」という品種を植えた。ほぼ収穫は終了したが、ちょっと目を離すとすぐに大きくなっている。トゲが多くて家族には不評だが、味はなかなか美味しい。
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マリーゴールドを畑の空きスペースに植えておいた。防虫効果があるとのことだが、効果のほどは検証できていない。抜き取り後、緑肥として収穫後の畑にすき込む予定。
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坊ちゃんカボチャはとにかくつるが伸びる。他の作物に巻きついたりして収拾がつかない状態。小さな実が着いていて収穫待ちの状態。どうやって食べるか思案中である。
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今回初挑戦のサツマイモ「紅あずま」である。つるが延びているが、作り方が良くわからない。今後の動向に極めて不安を抱えている。未収穫の可能性大。
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トマトはミニトマトとミディトマトをそれぞれ半分ずつ植えた。義父が作った苗であるが、毎年かなりの収量が期待できる優れモノ。そろそろ収穫開始である。

今年の家庭菜園は全体的にいい感じだと思う。春に堆肥、土壌改良資材をたっぷり入れ、野菜くず等を畑に埋めている効果もあるかもしれない。やはり土づくりが大切だということを実感した。
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岩手「ぴょんぴょん舎」の盛岡冷麺
先日、岩手県へ出張した際、「岩手のお土産には何がいいか?」と地元の人に聞いたところ、「それはやはり冷麺でしょう」との回答。さてどれがいいかとなると色々な種類があってよくわからない。日持ちがするタイプでは「戸田久」がお勧めとのことである。


さらに聞くと、日持ちはしないが盛岡の焼肉チェーン店「ぴょんぴょん舎」の冷麺がお勧めなので是非食べてみてほしいとの声を複数筋からいただいた。帰り際に寄った盛岡駅のお土産店においてあったのでさっそく購入し、札幌の自宅へクール便で送ることにした。
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暑い日が続いて食欲も落ちてきたところで「ぴょんぴょん舎」の冷麺登場である。袋を開けると、左からスープ、麺、キムチ、酢+ゴマが入っている。これで2人前だが、なかなかのボリュームだ。
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麺は生麺タイプ。4分20秒ほどゆでて冷水にさらす。この冷麺、コシの強さが特徴である。
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トッピングはキムチの他にトマト、スイカ、ゆで卵を添えてみた。冷麺の食感とさわやかな辛さが夏にぴったり。機会があった是非食べてみてほしい。
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我が家のブドウ栽培
我が家のブドウの木がやっと実をつけた。一昨年前に植えた「キャンベルス・アーリー」という品種。最初の年は全くダメで、昨年も何粒かの実がついただけだったが、今年は何とかブドウの形になった。枝も最初は直径1㎝位と弱々しかったが、現在では3㎝位まで太く成長した。


ある日、ブドウの葉がスカスカになっているのを発見。どうやら虫に食べられているようなので、犯人をくまなく探してみる。
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食害の正体は「マメコガネ」である。いくら捕っても毎日のように飛んでくるので、捕ってはつぶす作業の繰り返し。また、知らないうちに毛虫が付いていたりと、ひたすら害虫との戦いが続く。果樹経営にとって無農薬栽培というのは不可能に近いことを実感。
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さらに実がついた先のつるは切った方がいいとのことなので、脚立にのってハサミで切る。我が家の木は一本だけなので、すべて手作業が可能とはいえ結構大変な作業。収穫まであと一息だが、果樹農家の苦労がホントによくわかった。
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留萌の「豚ちゃん焼き」
久し振りの留萌出張である。旭川勤務時代は頻繁に来ていたこの街も転勤後はそう滅多に来ることが無くなってしまった。それはそれとして、時間とお腹が空いたので「大判焼」(留萌市栄町1丁目)で「豚ちゃん焼き」を買って食べる。1個120円。

豚の形をしていて、中には炒めた玉ねぎとひき肉が入っており、ほんのりカレー風味である。たい焼きのように甘くないが、おやつに最適。小さめなので3つ位は軽く食べられる。


JR留萌駅の近くにあるのでわかりやすい。ちなみに「とんちゃん焼き」ではなく、「ぶたちゃん焼き」と呼ぶらしいです。留萌に来ることがあったら気軽に食べてみて下さい。
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